リサイクル着物知識館

「臙脂」「深縹」なんて読むの?

いつもリサイクル着物錦屋をご利用頂き、ありがとうございます。

さて、、、「臙脂」読めましたか?

これは「えんじ」と読み、黒みがかった深い紅色のことをいいます。
和服でもよく見かける色で、赤が苦手な方でも受け入れやすいお色ではないでしょうか。

しかしなぜ「脂」という感じが用いられたのでしょうか。
「脂」という字は、中国で古くから化粧紅のことを指していたことにより、この文字が用いられたとされています。

次に、、、「深縹」これは読めましたか?

これは「こきはなだ」と読み、藍染めの中でも一番濃く深い青色のことをいいます。

古代では、濃く勇ましい色合いから、男物の衣装にも使用されていたようです。
現代では、いわゆる紺色のイメージですね。今も和服の男性物は紺色は多く用いられており、伝統として残されています。
リサイクル着物錦屋でも、紺色は男性着物で一番多く取り扱いがあります。

「縹」一文字だけでも「はなだ」と読み、「縹色」は明度の高い美しい青色のことをいいます。

「臙脂」「深縹」色のおすすめ商品をご紹介!

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附下 正絹 小豆・エンジ地に風景柄
税込43,780円

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袋帯 紬地 仙頭 相良刺繍 太鼓柄 正絹 美品
税込87,780円

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小豆・臙脂色系の附下はこちら

お買い得品


大島紬 正絹 美品 青・紺地に幾何学柄・抽象柄
税込65,780円

→税込15,257

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袋帯 全通柄 正絹 青・紺地に花柄 一般用て
税込41,580円

→税込30,432

青・紺・深縹色系の袋帯はこちら

知っておきたい冠婚葬祭のマナー~通夜・葬儀~ 【堺市なら、即日発送可能】

■不祝儀袋の渡し方
1.お通夜や葬儀では、多くの場合、先に記帳して受付に向かいます。後の方をお待たせしないようにするため、袱紗の包みは、受付の順番が来る前に、あらかじめバッグから出して用意しておきましょう。
2.受付ではまず、「このたびはご愁傷さまです」と挨拶します。
3.袱紗の包みは最後に重ねた端が手前になるように左手に載せ、右手で開きます。
4.次に右側を開きます。開いた部分はまとめて下に折り返して左手で押さえます。
5.不祝儀袋を右手で出します。袱紗はすべて開く必要はありません。
6.不祝儀袋をいったん受付台に置き、袱紗は軽くたたみ、バッグとともに下座に置きます。
7.右手を不祝儀袋の右上に、左手を左下に添えます。
8.右回りで不祝儀袋の向きを変えます。
9.不祝儀袋が受付から見て正面になるようにします。
10.「御霊前にお供えください」などの言葉を添えて、両手でお渡しします。
お通夜と葬儀ともに参列するときは、お香典は先にお通夜でお渡しし、記帳します。葬儀では、記帳だけします。
 
■お焼香のしかた
1.数珠を左手に掛け、遺族、僧侶に一礼します。礼は合掌して行うとよいでしょう。
2.遺影に向かって、合掌して一礼します。
3.左手は合掌の形にしたまま、右手でお香をつまみます。
4.お香を持った右手を左手に近づけて、合掌の形にします。
5.お香を炭の上に静かに落とします。
6.少し後ろに下がって、遺影に合掌して一礼します。さらに僧侶、遺族に一礼して下がります。
 
■数珠の持ち方
・短い数珠の場合は、房を下にして、左手の親指と人差し指の間に掛けて持ちます。
・長い数珠の場合は、二重にして、房が上に来るように左手の親指と人差し指の間にかけて持ちます。
 
■献花のしかた
キリスト教式の葬儀や、偲ぶ会などで献花をすることがあります。
1.遺族に一礼してから花を受け取り、花が右になるように持ちます。
2.遺影に向かって一礼します。
3.右手を手前に引いて花の向きを変え、花が手前になるように置きます。
4.黙祷します。一歩下がって遺影に一礼し、遺族、牧師や神父に一礼して下がります。

知っておきたい冠婚葬祭のマナー~弔事~ 【世田谷区なら、即日発送可能】

■供物、供花を贈る場合に注意すること
供物や供花は親族や親しい間柄、あるいは会社として贈ることが多いです。供物は宗派により、贈らないほうがよいものがあるので(仏式なら肉、魚、酒は避ける。神式なら線香、ろうそくは避けるなど)、注意しましょう。なお、キリスト教式では供物は贈りません。供花については、習慣の違いやスペースの都合もありますので、遺族にご都合を聞いてから手配しましょう。
 
■葬儀の通知に「御供物、御供花辞退」、または「御厚志辞退」とあったら?
「御供物、御供花辞退」と記載があれば、供物や供花は贈りません。ただし、お香典は用意します。「御厚志辞退」は、お香典を辞退するという意味ですが、念のため持参しましょう。
 
■不祝儀袋の選び方、書き方
・不祝儀袋は、お通夜、葬儀に持参するときは「御霊前」に黒白や銀の結び切りの水引が掛かったものにします。一般にどの宗教にも用いることができます。「御仏前」は仏式で、49日以降に個人が仏様になられてから差し上げる場合に用いますので注意しましょう。名前を書くときは薄墨でと言われていますが、気持ちが大切ですので、普通の墨でもかまいません。
・内袋には、表に金額、裏には住所氏名を書きます。
・包みの折り返しは、不幸は流してしまうという意味で、上紙が上になるように重ねます。慶事の祝儀袋は逆なので間違えないよう注意しましょう。
不祝儀袋には、宗派や用途により、さまざまなものがあります。宗派を問わず使える「御霊前」のほか、仏式は、香を供えるという意味で、「御香典」、「御香料」など。神式は、「御玉串料」、「御榊料」など。いずれも、水引が掛かっている場合は、同じことが繰り返されませんようにという思いを表す結び切りで、黒白のほか、銀、黄白を用います。
 
■不祝儀袋に新札はいけない?
新札では、用意していたという印象なので、古いお札にするのが一般的ですが、新札の縦半分に折り目をつけて入れてもよいでしょう。
 
■葬儀に参列できないとき、お香典はどうすればいい?
現金書留で郵送します。不祝儀袋を用意して、お香典を入れて送ります。金封だけでなく、お悔やみと葬儀に参列できないお詫びをしたためた手紙を同封しましょう。
 
■遺族と話すときや弔電の内容で注意すること
「重ね重ね」、「たびたび」、「重々」など不幸が重なることを連想させる言葉は使わないようにします。また、「御冥福」、「御供養」などは仏教の言葉なので、ほかの宗派では使わないようにしましょう。
 
■代理で葬儀に参列するとき注意すること
夫や上司の代理で参列するときは、記帳の際、本来参列すべき人の氏名を記し、下にやや小さく「代」、妻の場合は「内」と書きます。
 
■不祝儀袋を袱紗に包む手順
お香典は、必ず袱紗に包んで持参しましょう。袱紗は、慶弔両用の紫のほか、グレーなど地味な色や、弔事専用の絵柄のあるものを選びます。慶弔両用の台付き袱紗の場合は、台を弔事用の面にして包みます。慶事用と包む手順が違うので注意しましょう。
1.袱紗に爪があれば爪を左にして不祝儀袋を置きます。
2.まず右側を折って、不祝儀袋を包みます。慶事用と逆になります。
3.次に下の端を折って重ねます。これも慶事用と逆なので注意しましょう。
4.次に上側を折って重ねます。
5.左を折って包みます。端が不祝儀袋の右側になります。

お祝い事での贈り物 【世田谷区なら、即日発送可能】

■子どものお祝い事
誕生(出産祝い)、節句、七五三、入園、入学、成人などのお祝い事がありますが、年齢によらず、もっとも無難なのは金封です。その場合は、蝶結びの水引などの祝儀袋を使い、「初節句御祝」、「七五三御祝」など、お祝いの名目を書きます。また、子どもの年齢によっては、図書券などのギフトカードでもよいでしょう。子どものお祝いには蝶結びの水引が一般的ですが、結び切りも使われます。本人に渡すときや、金額が多くないときには、可愛いデザインのものもよいでしょう。
 
■金婚式など、家族、親族の記念日
記念になるもので、ご本人が欲しいと思っていたものをプレゼントするとよいでしょう。また、ご本人の好みに合わせて、料亭や素敵なレストランに招待して、お祝いの会を家族で開くのも喜ばれます。品物を選ぶときは、同じものが重ならないよう、家族や親族で相談しましょう。
 
■知人への叙勲
まず、すぐに祝電で祝意を伝えるとよいでしょう。お祝いの品を差し上げるなら、お花やお酒(シャンパン、紅白のワインなど)が無難です。あるいは、万年筆なども喜ばれます。祝賀会に招かれたら、お祝い(紅白の蝶結びの水引に熨斗付きの祝儀袋で)を持参するか、事前にお祝いの品を届けておくとよいでしょう。

知っておきたい冠婚葬祭のマナー~結婚式当日~ 【世田谷区なら、即日発送可能】

■お祝いの渡し方
1.手荷物はクロークに預け、受付に並びます。後ろの方をお待たせしないように、袱紗の包みは、先にバッグから出して用意しておきましょう。
2.まず、「本日はまことにおめでとうございます」と挨拶します。
3.袱紗は包みの端が手前にくるように持ち、手前から開きます。
4.次に自分の右側を開きます。開いた袱紗の端は左手でまとめて持ちます。
5.右手で祝儀袋を取り出します。袱紗をすべて開く必要はありません。
6.いったん祝儀袋を置き、袱紗は軽くたたんでバッグとともに下座側に置きます。
7.右手を祝儀袋の右上、左手を左下に添え、右回りで祝儀袋の向きを変えます。
8.祝儀袋が受付側に向くようにして、「お祝いの気持ちです。お納めください」と挨拶してお渡しします。
 
■祝儀扇の使い方
金銀の地紙を貼った祝儀扇は、慶事の儀式用で挨拶するときなどに用いります。祝儀扇を持って挨拶することは、丁寧で相手に対する敬意を表します。挨拶以外のときは帯の左脇に挿しておきましょう。なお、祝儀扇ではあおぎません。
1.使わないときは、帯の左脇に、帯と帯揚げの間に先を2~3センチ出して挿しておきます。
2.挨拶するために使うときは、まず左手で扇を引き出します。
3.左手の下に右手を添えて、扇を引き抜きます。
4.右手で扇の要のあたりを持ち、左手を先に添えます。その際、肘を張らないようにしましょう。
5.扇は体につけず、やや離して持ちます。
6.そのままお辞儀をします。上体が丸くならないよう、30度くらいのつもりで頭を下げます。
 
■スピーチをするときに注意すること
スピーチを依頼されたら、快くお受けしましょう。立場に合わせて、お祝いと幸せを祈る言葉、新郎新婦との明るいエピソードや人柄、能力をほめる内容など3分くらいにまとめて話すとよいでしょう。切る、割る、失う、別れるといった忌み言葉は使わないように注意しましょう。スピーチの際は背筋を伸ばし、胸を広げて、あごを引きます。指先は揃えて手を重ねます。
 
■乾杯の作法
グラスを右手で、帯よりやや上くらいに持ちます。ワイングラスやシャンパングラスなら、ステムを持ちます。このとき左手は添えずに、片手で持ちましょう。乾杯の音頭でグラスを上げるときは、グラスの縁が口の高さから目の高さになるくらいに上げます。なお、周りの人とグラスを打ち合わせることはしません。
 
■着物での立ち居振る舞いで注意すること
手を伸ばして物を取るときは、袂を押さえ、袂でテーブルをすらないようにします。また、着物に限らず、姿勢を良くして大きな声でしゃべらない、食事のときは食器の音を立てず、同席の方と食べる速さを同じようにするといったことに注意しましょう。
 
■席でバッグを置く位置、座る姿勢
バッグはテーブルや床に置かず、椅子の背と自分の間に置きます。着物のときは、帯が背につかない程度にやや浅めに、背筋を伸ばして姿勢よく腰かけます。足はやや引き気味にして、片足を半歩ほど引いて合わせます。なお、食事でナプキンを使うときは膝に置き、衿に挟んだりしないようにします。
 
■立食の披露宴パーティで注意すること
料理をいただくことが目的ではないので、できるだけ大勢の人とお話ししましょう。料理はいただける分だけ取るようにして、残さないように。オードブル、メイン、デザートとそれぞれ順番に取りに行くのが基本ですが、それができないときは少量ずつ1皿に取ります。料理をいただくときは、グラスはテーブルに置きます。グラスについた口紅はぬぐっておきましょう。また、飲み物は、歩きながら飲んではいけません。

知っておきたい冠婚葬祭のマナー~結婚式の準備~ 【千葉市なら、即日発送可能】

■返信はがきの書き方、注意すること
・宛名
宛名の「行」を2本線で消し、左横に「様」と書き添えます。
・出席する場合
御出席の「御」、「御欠席」を2本線で消し、出席を〇で囲みます。そばにお祝いの言葉と招待への御礼を書き添えます。また、御住所の「御」、御芳名の「御芳」を2本線で消し、住所と名前を書きます。
・欠席する場合
「御出席」、御欠席の「御」を2本線で消し、欠席を〇で囲みます。そばにお祝いの言葉と欠席の理由を書き添えます。住所、名前は出席の場合と同様に「御」、「御芳」を消して書きます。欠席の理由は、弔事や病気が理由の場合は、はっきり書かずに「やむを得ない事情で」などとぼかして書きます。
電話やメール、期日を過ぎるのは失礼になります。電話やメールで出席することを伝えたとしても、必ずはがきは出しましょう。また、返信は一週間以内が目安です。すぐに出欠が決められない場合は、先方に連絡していつまで待ってもらえるかを聞きましょう。もし遅れてしまった場合は、電話でお詫びしてから出します。
 
■お祝い金は奇数の金額にするべき?
昔から奇数は縁起が良いとされてきたため、お祝いには1、3、7万円など奇数を用います。特に結婚式には割り切れる偶数は良くないとされますが、ペアの意味で2万円や末広がりの8万円、また10万円は良いとされます。ただし、4、9万円は縁起が良くないため避けましょう。
 
■祝儀袋の選び方、書き方
・祝儀袋は、紅白や金銀の結び切りの水引で、熨斗付きの袋にします。結び切りには、同じことが繰り返されないようにという意味があります。水引の上に「御結婚御祝」や「壽」、下に氏名を毛筆や筆ペンで書きます。中に入れるお金は必ず新札を用意しましょう。連名の場合は、夫婦なら夫の姓名を書いた左に妻は姓を略して名前を書きます。友人や同僚なら右から地位や年齢、あるいは五十音順で書きます。
・中袋は、本来は住所氏名は書かないとされていましたが、最近は住所氏名を書くことが一般となってきました。表の中央に金額、裏の左側または中央に住所氏名を書きます。連名の場合は、別紙、奉書紙などに各自の氏名を記して、中袋に添えます。中袋の裏には、代表者の氏名、住所を記してもよいでしょう。
・包みの折り返しは、良いことを受け止める意味で下が上に重なるようにします。弔事は逆になるので注意しましょう。
祝儀袋にはさまざまな種類があります。祝儀袋の中に入れる金額との釣り合いも大切で、額が多ければ立派な包みに、少額なら簡略な袋にして、逆の組み合わせにならないようにしましょう。また、近年多くなったデザイン化された祝儀袋は、気の置けない友人などに渡すときに使い、目上の方には使わないようにしましょう。
 
■祝儀袋を袱紗に包む手順
祝儀袋を持参するときは、必ず袱紗に包みます。慶弔両用の紫のほか、赤やおめでたい模様のあるものを使います。
1.台付きなら、台の赤い面を上にします。爪があれば爪を右にして袋を置きます。
2.左側から折り返し、祝儀袋を包みます。
3.上を折ってかぶせます。
4.下を折ってかぶせます。
5.右を折り返して包みます。
不祝儀袋の包み方とは逆なので注意しましょう。

季節に応じた着物と小物-秋・冬- 【福岡市なら、即日発送可能】

〇秋〇
■お月見
「着物」紬類・サマーウール
「帯」名古屋帯・単衣帯
「帯締め」色物の平組
「帯揚げ」縮緬模様絞り
「髪飾り」玉かんざし・くし
「履物」皮製草履
「バッグ」皮製布製など何でも良い
 
■結婚式
「着物」黒留袖・色留袖・振袖
「帯」丸帯・袋帯
「帯締め」丸くげ・金銀の丸うち・平うち
「帯あげ」白総絞り・鹿の子絞り
「髪飾り」べっ甲・リボン・小花
「履物」金銀布製・エナメル草履
「バッグ」金銀・佐賀錦・ビーズ
 
■お見合い
「着物」訪問着
「帯」袋帯
「帯締め」丸くげ・金銀の丸うち・平うち
「帯あげ」模様絞り・鹿の子絞り
「髪飾り」べっ甲・リボン・小花
「履物」金銀布製・エナメル草履
「バッグ」布製・ビーズ
 
■パーティー
「着物」付下・小紋
「帯」袋帯・名古屋帯
「帯締め」丸くげ・平うち
「帯あげ」模様絞りぼかし
「髪飾り」べっ甲・さんご
「履物」エナメル草履
「バッグ」布製・皮製
 
■七五三
・女児
「着物」祝着
「帯」祝帯(作り帯)
「帯締め」紅白丸くげ
「帯揚げ」鹿の子絞り
「髪飾り」リボン・花飾り
「履物」布製・エナメル・ぽっくり
「バッグ」金襴製・巾着
・男児
「着物」熨斗目模様羽二重・紋付き羽織袴
「履物」畳表の草履
 
〇冬〇
■お正月
「着物」訪問着・色無地・付下
「帯」袋帯・名古屋帯・袋名古屋帯
「帯締め」丸うち・平うち
「帯あげ」鹿の子絞り・ぼかし染・模様絞り
「髪飾り」べっ甲・リボン・小花
「履物」金銀布製・皮製
「バッグ」ビーズ・布製
 
■成人式
「着物」振袖・訪問着
「帯」丸帯・袋帯
「帯締め」丸くげ・金銀の丸うち・平うち
「帯あげ」白総絞り・鹿の子絞り
「髪飾り」べっ甲・リボン・小花
「履物」金銀布製・エナメル草履
 
■初釜
「着物」訪問着・小紋
「帯」袋帯・名古屋帯・袋名古屋帯
「帯締め」丸うち・平うち
「帯あげ」鹿の子絞り・ぼかし染・模様絞り
「髪飾り」べっ甲・リボン・小花
「履物」金銀布製・皮製
 

季節に応じた着物と小物-春・夏- 【福岡市なら、即日発送可能】

〇春〇
■卒業式・入学式
・お母さま
「着物」訪問着・付下・色無地
「帯」袋帯・名古屋帯
「帯締め」丸くげ・平組
「帯あげ」模様絞り・ぼかし染
「髪飾り」べっ甲・漆
「履物」つづれ錦・佐賀錦・エナメル製の草履
「バッグ」エナメルの皮製
・お嬢さま
「着物」振袖・訪問着・(袴)
「帯」袋帯
「帯締め」丸くげ・丸うち
「帯揚げ」鹿の子絞り
「髪飾り」サテンのリボン・べっ甲
「履物」佐賀錦・つづれ錦
「バッグ」布製・ビーズ
 
■ひなまつり
「着物」ウールアンサンブル
「帯」兵児帯・半幅帯
「履物」下駄・草履
「バッグ」布製巾着
 
■お彼岸
「着物」小紋・無地の着物
「帯」名古屋帯・袋名古屋帯
「帯締め」平組
「帯揚げ」ぼかし染・無地
「髪飾り」べっ甲
「履物」エナメル製・皮製
「バッグ」何でも良い
 
■お花見
「着物」紬・結城紬
「帯」名古屋帯・袋名古屋帯
「帯締め」平組
「帯あげ」無地・模様入り
「髪飾り」玉かんざし・べっ甲
「履物」ワニなどの皮草履・染草履
「バッグ」皮・袋・趣味的なもの
 
〇夏〇
■夏祭り
「着物」浴衣
「帯」小袋帯・兵児帯
「履物」下駄
「バッグ」趣味的なもの・手提げ
 
■お盆
「着物」絽・紗・上布
「帯」絽のつづれ・羅の単衣帯・名古屋帯
「帯締め」夏用の平組
「帯揚げ」絽・縮緬・ぼかし
「履物」エナメル
「バッグ」絽つづれ・刺繍入りの手提げ