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柄から選ぶ

着物選びの際に好みの柄を見つけるとワクワクしますよね!着物の柄は、コーディネートの際に重要な部分ですから、こだわりをお持ちの方も多いのではないでしょうか?季節感のある柄を選ぶ際のポイントは、ずばり「先取り」!実際の季節よりも1か月くらい先取りをするのが粋と言われています。

カラーから選ぶ

着物選びで欠かせない「色」。たくさんの商品の中からお好みの色でお探しいただけますし、お手持ちの帯や小物に合わせたい場合にも色を決めて商品を探すことができます!

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羽織について

初心者さんも丸わかり!羽織って何?クリックで詳細を見る

イメージどちらも着物の上に着るものです。防寒用とお洒落用があります。
格式張らず気軽な着物の場合は羽織を用います。柄によって普段着から略礼装まで合わせられます。洋服で言えばジャケットやカーディガンに相当するので、礼装には控えましょう。
女物の羽織の発祥は、江戸深川の芸者さんと言われています。羽織はコートと違い、室内でも脱ぐ必要がありません。室内の体温調節に便利な上、お洒落や装いの変化が楽しめるので一石二鳥です。

失敗しない羽織の選び方とは?クリックで詳細を見る

イメージ 羽織は夏の使用はあまりありませんが、寒い時期のお洒落として、また防寒用として手元に一枚は持っていたいものです。
着物の生地より柔らかいものを選ぶと重ねて着てもしっくりきます。
着物と反対の色合いで合わせると粋です。秋冬物の着物は落ち着いた色が多いので、明るい色目の羽織を選ぶと華やかな印象になります。白地にあざやかな色の細かい柄、濃い色目のストライプなど柄と色があるものは汚れが目立たないので重宝します。
少し着物を見せたいなら長いものではなく、自分に合ったほどよい丈がおすすめです。

幅広い場面で着用可能!羽織の着用シーンとは?クリックで詳細を見る

イメージ簡単に脱ぎ着ができて見た目がお洒落な羽織はとても便利です。
趣の違う数枚を持っていれば、一枚の着物でもいろいろな印象を楽しめます。また着物を汚れから守り、防寒用にもなります。
略礼装になる紋付き羽織や絵羽羽織の他に、無地の羽織や小紋の羽織などがあります。
普通サイズの羽織は中羽織と呼び、それに対し長いものは長羽織です。袷羽織・単衣羽織・夏羽織と季節によっても使い分けられます。生地も綸子、縮緬、絞りなどさまざま。好みや季節、用途に合わせて選べます。

羽織の類類、それぞれの特徴とは?クリックで詳細を見る

イメージ簡単に脱ぎ着ができて見た目がお洒落な羽織はとても便利です。
趣の違う数枚を持っていれば、一枚の着物でもいろいろな印象を楽しめます。また着物を汚れから守り、防寒用にもなります。
略礼装になる紋付き羽織や絵羽羽織の他に、無地の羽織や小紋の羽織などがあります。
普通サイズの羽織は中羽織と呼び、それに対し長いものは長羽織です。袷羽織・単衣羽織・夏羽織と季節によっても使い分けられます。生地も綸子、縮緬、絞りなどさまざま。好みや季節、用途に合わせて選べます。

和装の文化を彩る羽織、その歴史とは?クリックで詳細を見る

イメージ羽織の起源は古く、室町時代の終わり頃に誕生した丈が短く袖無しの「胴服」と呼ばれるものが原型と言われています。
その後戦国時代「陣羽織」として武将が好んで具足の上に着用するようになりました。江戸時代には袖が付き、今の形に近づきます。当時は男性のみ許された羽織でしたが、明治には女性の着用が認められ徐々に浸透していきました。大正時代には良家の女性は羽織を着用して出かけるのは当たり前、というほど大流行しました。
現在は選べるほど多種多様なものが出回っていて、和装の文化を彩っています。

普通の羽織と絵羽羽織などの違いは?クリックで詳細を見る

訪問着に合わせる羽織は何が良いの??クリックで詳細を見る